紫外線とアルコールとニキビ
梅雨に入りましたね。
名古屋はジメジメと、蒸し暑いです。
顔の肌もべたべたと脂の不快感で困っている人もいるかもしれませんね。
毛孔が開くために、毛孔が目立つしねー
写真を撮られると1人だけ、違う意味で、光っているっ!なんてことも・・がーん( ̄Д ̄;;
写真を撮る時は脂とり紙で軽く抑えて、かっこいい、かわいい自分の姿を「ハイ、ポーズ!」ですよ
また、その他に肌触りがざらざらとしてくる人もいます。気温が暑くなることで、皮脂の分泌も多くなるために、ざらつき、べたつき、ニキビが増える、皮脂で赤ら顔になるといった状態も起きてしまうんです。
暑さで名古屋駅前のビアガーデンもにぎわっていることでしょう。
4社11種類のビールが飲み放題です。(確か・・)
ビールがお好きな方は「あーうまいっ!!」を楽しみにどうぞ。
私のようにビールがあまり好きではない人も、他の飲み物もありますよ。
でも、アルコールの取りすぎは、胃腸の粘膜を荒らすので、空腹前に、少し粘膜を保護するための、牛乳や、先に脂ものを少しだけとってみてはいかが?
私も自分のアルコールの許容範囲を越えて飲みすぎると、次の日というより、その日の夜から、すでにおなかが、調子がおかしいサインを出してきます。(やばい・・です)
胃腸に優しい飲み方で楽しく、これから暑くなる夏を乗り越えていきましょう!
外は知らぬ間に紫外線も強くなってきているので、いっそう紫外線対策を行ってくださいね。紫外線照射時間が10分たつと、すでに、日焼けが始まっているようです。
あなたの肌はじわじわ焼けてます。
本当なんです!
自分の肌に問いかけてみて下さい。きっと、肌の細胞は熱いっ!と騒いでますよ。
曇りの日でも、外出される場合は日焼け止めを塗っていきましょう。
紫外線にあたると、肌の細胞は炎症を起こします。
なので、火照った皮膚は冷やしてあげるとよいでしょう。
しかし、急激に氷水で冷やすのはびっくりしてしまうのでよくありません。
名古屋美顔に通われている方は、正しい冷やし方はお教えしてありますよね?
その日の夜はなるべく長い時間、実施してみてくださいね
継続こそ大切です。
綺麗な肌を持続していきましょう。
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